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自分の性格を振り返って冷静に見てみると、くだらないことにこだわってるところがある。どちらかと言うと、No.1よりNo.2とか、脇役みたいな立ち位置が心地よかったり。三国志の蜀でいうと、関羽とか趙雲とかより、張翼とか王平とか地味な武将が好きだったりする。

でも、やっぱ関羽とかの方が使えるんだよね。

王平とか張翼だと、下手に突撃できないし、一騎打ちしたら負けそうな感じがするし、確かに主力にはなりえない。俺はね、主力にならなきゃいけないんだよ。そんな悟りとも開き直りともとれるような境地に達して、ゴルフに視点を移すと、やっぱやってますね。下手なのに何をマッスル使ってるんだと。もうちょっとスコアだして、腕上げてから使ったほうが、いいに決まってるじゃない。この前のラウンドで、部長に一矢も報いることが出来なかったことが、非常に心残り。以前は「殿、勇気と蛮勇は違いますぞ」みたいな諌め言葉も浴びせられるようなこと言ってましたが、強くなるためには、意地だって捨てるさ。そんな意地持ってても仕方ないからね。明日からキャビティで練習でい。

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発明した。新たなるティー。営業ラインも考えた。ちなみにティーってのは、ゴルフで一番はじめに打つ時に、地面との摩擦を減らすためにボールを載せる細い棒のこと。

今回ひらめいたのは紙製のティー。しかし、ただの紙のティーじゃない。そのティーの中に芝の種を埋め込む。もしティーが折れて、そのままになってしまっても、紙は雨に濡れてふやけて腐って、そこから芝が生えてくるってわけ。地面に埋め込まれた方から、吹っ飛んだほうからも生えてくる。だから、年中青々としたティーグラウンドが維持できるってわけです。どうこのアイディア? 明らかに自信会のエジソンじゃね?

さて、弁理士に依頼するか。費用は20万~30万らしい。これで自信会の将来的部費が賄えるなら安いもんよ。弁理士事務所に勤める友人もいるし、ばっちりだ。工場も何とかなる。営業はどっかの誰かに任せる。俺たちはゴルフをする。完璧パラダイス。一応特許庁のHPで、調べられるらしいので調べてみると…。

やられてた。
http://www2.ipdl.inpit.go.jp/begin/BE_DETAIL_MAIN.cgi?sType=0&sMenu=1&sBpos=1&sPos=3&sFile=TimeDir_5/mainstr1188073817351.mst&sTime=0

世の中甘くないね。ただ世に出回ってないってことは、どのように営業したらいいかわかってないのか、営業してないのか、どっちかだね。俺に30万ぐらいで売ってくれないかなぁ。この人が弁理士の依頼してたら、クレーム料とかの維持費取られてるんでしょうし、そうなりゃもう財産じゃないんだから手放せばいいのに。出願日から原則20年で特許が消滅するらしい。つーことは2013年か。その辺りから、大手が本格参入してくるだろうな。こういう商売は特許がなけりゃ意味がないんだよ。特許が切れた後に特許を申請することって出来んのかな? もし不可能なら、これまで切れた特許の記録を特許庁がずっと保管してるのかな? それとも大方、自動的に更新とかして入り込む余地はないのかな? でも、以前あった特許を、また別の人が特許を取得するってのは違和感あるな。

調べてみたけど、微妙だ。
http://www.yamdas.org/column/technique/patentsj.html

アメリカかどっかの国の特許(フリーソフト)の話のなんだけど、何らかの条約で日本も批准してと考えられるので、コレで理解しようとしても大差ないと思います。多分一度特許化されたものを、別の自然人、又は法人が特許化するのは、無理だと思うけど、それだけちょっと聞いておこう。もしかしたら、国が違えばイケるとか、ウラ技があるかもしれない。その時はアメリカ支部長にお願いするんだぜ。
法律ってのは面白いもので、過去に一度出された結論はそれから将来に向けても有効になる判例というやつがある。つまり同じような裁判があったとき、過去の裁判の判決と同じように裁くってこと。同じ裁判内容なのに、別の裁判所で違う判決がでたら混乱するからだと思う。

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(←クリックすれば大きくなります)


始まったな、派遣社員の逆襲。ただ濫用はしちゃいけないから、そこんとこ塩梅してください。
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あなたの肉の値段鑑定します

自分のお肉のお値段がわかるサイトで、自分の肉の値段を確かめてみた。
100グラムあたり925円なら、私の自尊心が許す範囲です。

体脂肪率が高めですが、ちょっと勇気が…って、そんな勇気いりません。

もうそろそろゴルフシューズでも買おうと思って、いろいろ見てまわったんですが、これという奴がなかなかない。ゴルフシューズは先っちょが、ああモッコリとした田舎臭いデザインなんでしょうか。それが一番のネックなんです。


291467_4.jpg今年の正月から目をつけていたアディダスのツアー360Ⅱがかっこいいと思ってました。側面の三本線が靴底を前と後ろを真っ二つに割ってるところが前衛的。でも、見るたび、触るたびに印象が悪くなっていく。

ふしぎっ。

やっぱりもう少しくつ先が鋭いほうがかっこいいような気がするんだよ。まぁ、ゴルフシューズの世界もいきなり異端児的デザインを世に送り込むと、頭の固い人から非難やらが来るんでしょうね。



b80252_4.jpgつーことでちょっと視点を変えてプーマの靴を探していたら、セルフォアウェイメンズなる靴がコストパフォーマンスもボチボチでカッコいい。

滑り台のように靴先がシュルリと下ってるのがいい。スパイクも取替え式で長く使えそう。この色以外にも3色ぐらい種類があるんだよね。値段は13000円ぐらい。

でも決め手にかけるんですよね。





JL-Classic91826-8900-100_1.jpg実はJL classicというゴルフシューズとは思えない靴を発見している。プーマとJLというメーカーがコラボレーションして作った靴ですわ。スポタカで履いてみたんですけど、見た目ほど硬い靴じゃなくて、ゴルフぐらいは余裕で出来る(出来なきゃこまるんだけど)。見れば見るほど、
 エクセレンッ!!!

でも、3万4千円はちょと考えものです。

 

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> プロフィール
HN:
自信会
性別:
非公開
職業:
様々
趣味:
もちろん、ゴルフだよな?
自己紹介:
 2006年和歌山県に誕生した馴れ合いゴルフ部。まともに活動しているのは部長と管理人だけ。副部長は只今社会復帰中。「とにかく100をきらなきゃ話にならない」という部長が立てた目標に向けて、仕事の合間をみて練習中。現在は部長は120、副部長は130、管理人は140あたり。果たして100をきれる日が来るのだろうか? てか、ゴルフしてる暇があんのか? それでも、負けるな自信会! 頑張れ自信会!!
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